●早いものでラブも6才9ヶ月
早いものでラブももう6才9ヶ月になりました。
体重:36.5kg 体温:38.0度
今年の猛暑もどうやら無事乗り切れそうで、内心ホッと胸をなで下ろしています。
5月に下痢が続いたので獣医さんのところへ診断を仰ぎましたら、「食物アレルギー」のようだと獣医さんに診断され、療法食を進められたのですが、どうしても手作りしたいと思い6月から思い切って手作り食に切り替えました。
栄養の面や、カロリー、その他各種ビタミン等々未知の世界で試行錯誤でなんとか今日まで来ました。
今から1週間前にまた突然の下痢、やはり獣医さんの言うとおり療法食に切り替える必要があるかと思いましたが、1日絶食をし、次の日通常の半分の食事で様子を見ました。
絶食の翌日からまた通常の便に戻りましたのでホッと胸をなで下ろしております。
これからラブのために試行錯誤しながら、獣医さんと良く相談しながらより良い方向を見つけていきたいものです。

コメント
ラブ君お腹の調子が悪くて心配ですね。
我が家のワン達は調子いいみたいですが、やはり男のこの方がデリケートな様です、ミルクはお腹~いつでも快調~。
(でもたまに盗み食いを沢山した時、便が緩くなります。)
男の子は少しでも食べ過ぎたりした時や、昼間すごく暑かったりすると、便がすぐ緩くなりがちなので~今日はすごく暑くなりそうだな、と思った時、朝のフードの量を少し減らしています。
ちなみに、餌食いの悪い子は、たぶん胃腸が弱く、少しでも調子の悪い時は自分から、食べる量をへらすみたいで?・・・餌食いの良い子は調子が悪くても、ガツガツ食べてしまうので便が緩くなりがちです。
ラブ君の下痢の程度がわかりませんが、もしかしたら暑さのせいかも?
早くラブ君のお腹の調子が良くなるよう様、陰ながら応援しています・・・・・・・・。
Posted by: M-family | 2006年09月07日 19:47
m-familyさんご心配ありがとうございます。
どうも子供の時から胃腸が比較的弱かったようで、親元の和住さんからも一言注意点として書き留めてありました。
2才頃までは食も細く大変悩んだときもありましたが、現在はセーブするのに一苦労・・・・・・・
そんな状態です。
食物アレルギーとの診断で現在手作りにして様子を見ていますが、現在のところ順調ですのでどうぞご安心下さい。
Posted by: ラブパパ | 2006年09月08日 14:30
前々から気が付いていたことですが、内の叔母ちゃんは、散歩に出ると草を食べます。それもちゃんと選んでます。何か原因があるからだと思っていますので、止めさせません。ワンコの世界は、人間の世界と違い、親からの遺伝子で行動出来る力を持っていますよね〜。たとへば、出産なんか、絶対に誰からも教えてもらっていないのに、ちゃんとこなします。人間であればパニクッてしまうのにです。この草を食べると云う行為もきっと何か理由があると感じています。わたしの力では科学的にちゃんと説明出来ませんが、たとへば、栄養素の補充をしているとか、何らかの薬的なものとしてとらえているかもしれません。
確かに食生活がよくなって、ワンコの寿命ものびていますが、どうしても、ワンコを人間寄りの感情で捉え過ぎていないか気になります。難しいですが、ラブパパが試行錯誤されているみたいに、もう少しワンコサイドで考え・行動する力が必要ではないかと思っています。
解決法方にはなりませんが、数日前あびパパと、犬種特有で、オールドは腸が短い為に下痢しやすいのではないかとも話しました。雄と雌とでは雄の方が弱いみたいですけどね〜。もう一つ最近考えるのは、ひょっとするとワンコの更年期みたいなものがあって、体調がそれを境に変化する様な気がしてなりません。もちろん何の根拠もありませんが。アンジーも6歳ぐらいだったと思いますが、きゅうに動きが変わったことを覚えています。
Posted by: アンジーパパ | 2006年09月14日 23:58